モルモット*リーズンの発見
ぼく、リーズン。ここはオーストラリア。同居人、一名。同居人は、ぼくのことをジャスティスとトゥルースの後継セラピストだって言ってる。そんなのぼくの知ったことではなーい。
2026年10月25日日曜日
おネギさんのその後
2026年10月20日火曜日
モルフクさんが、復活した!
ここのところ、同居人が、忙しがって、ぼくのブログの更新が滞ってたんだけど、なんかいろいろなことが起きてるみたいだね。
同居人が、言うには、いろいろある中で、やっぱり、一番のニュースは、あのモルフクさんが、復活してたってことだろうって。(モルフクさんのブログはこちら)
じつは、ぼくもジャスティスとリバティーとフェアネスとフリーダムから受け継いだモルフクを持ってるんだ。
まずは、ジャスティスの。ぼく、男前?
ぼく、モちりが、大きいから、メンズのシャツだと、体形がわかりすぎちゃうかなー?
ってことで、リバティーのドレスを着てみてって、同居人に頼まれた。ぼくに女装しろだってー?!
やっぱり、モちりは大きい。。。って、ぼくは、こういう体形なんだよ。標準体型の子には、パーフェクトだと思うよ。
2026年10月15日木曜日
ぼく、バースデー・ボーイ!
ぼく、今日は、バースデー・ボーイなんだ。へへん。
スペシャルなおやつをもらったんだけど、そのまま、爪切りもされたから、ちょっとムッとした。
同居人は、この写真を見て、うけてた。ひどいやつだ。
ぼくが生まれたモルモット牧舎にも、この写真を送ってた。なんてことするんだぁーっ。
2026年7月19日日曜日
オックスボーのペレットとプロなぼく
同居人が、ぼくのものを買ってきてくれたっていうから、検品してたんだ。
これ、ぼくの大好きなオックスボーのペレットだ。
カメラのシャッター音が聞こえた。
さては、同居人のやつ、ぼくに断りもなく写真撮影したな。
ぼく、プロのモデルだから、撮影と分かれば、即ポーズ。
2026年7月16日木曜日
モルモット感謝の日!とは無関係に小麦の種
今日は、モルモット感謝の日。英語のGuinea Pig Appreciation Day(ギニーピッグ・アプリシエーションデイ)。モルモット感謝の日って訳した人、センスいい!
で、同居人は、ぼくのために何をしてくれるのかと思ったら、人間用の健康ショップで買ってきた小麦を鉢に植えるんだって言ってる。
使用法の欄には、スープやマフィンに使ってくださいって書いてある。土に植えて、モルモットや猫にあげましょうどころか、水につけて芽を出させて、青汁にしましょうとさえ書いてない。
同居人いわく、スプラウト用にブロッコリーやらアルファルファやらの種といっしょに売ってるやつは、100グラムとかしか入ってなくて、値段が同じくらいだから、ふつうの食用のやつを買うんだって。500グラムで10ドル。
小麦の葉っぱには、ビタミンCも入ってるから、いいおやつになるんだ。果報は寝て待て。
2026年7月12日日曜日
ビタミンDに日光浴
ねぇねぇ。日本の人間用の基準では、ビタミンDの血中濃度が、30ナノグラム以上で充足なんだって?
あのね、オーストラリアの人間の基準では、ビタミンDの血中濃度は50ナノグラムないとだめなんだってさ。
同居人は、夏に測ったときに60なくて、お医者さんに、「サプリがいやなら、日光浴しろ」って言われて、がんばったのに、冬になるころに測ったら、50しかなくて、「これじゃだめだ」って言われて、ビタミンDの処方箋を出されたんだって。
それでね、ビタミンDはすぐにとりすぎになるって言うし、オーストラリアの医薬品は、ふつう、白人男性用に作られてるって話だから、同居人は、いちおう日本の基準を調べたんだって。それで、喜んでるんだよ。お薬買わなくていいーって。
そういうわけで、ぼくも、毎日、同居人に付き合って、お外をお散歩。モルモットも人間と同じで、体内でビタミンDが作れることが、わかってるんだって。だから、ぼくも日光浴しなくちゃいけないって言うんだよ。
2026年7月3日金曜日
おネギさん、健闘中
2026年6月30日火曜日
カフェで食器を壊したら。。。
今日ね、同居人が、カフェですごいものを見てしまったんだって。
赤ちゃんを連れたお母さんが、お茶してたんだけどね、赤ちゃんがカフェの食器で遊んでるのを放っておいたんだって。
当然、赤ちゃんは、食器を放り投げて、床に落として割っちゃうよね。
そうしたらね、そのお母さん、カウンターにやってきて、割っちゃってごめんなさいでもなんでもなく、平然と、「ソーサーとスプーンを落としたので、替わりをください」とだけ言って、席に帰っていったんだって。
カフェの人は、そのお母さんがカウンターに歩いていく間に、割れた食器を片付けに駆けつけてたけどね。
オーストラリア人って、こういうふうに育てられたから、あぁなったんだねぇって、同居人が、すごく納得してるんだけど。
ぼく、親のやることと、子どもが大人になってからやることの間に、因果関係はあんまりないと思う。
2026年6月27日土曜日
オーストラリアのバースデーケーキの定番といえばー
レインボー・ケーキ(英語だとレインボウ・ケイク)。
子どものお誕生日パーティーによく出てくるらしいんだ。
スーパーでも売ってたりするけど、おうちで作る人が多いんじゃないかなぁって、同居人が言ってた。日本人のお母さんたちが見たら、卒倒するかもしれないなぁー、とも言ってた。
着色料を除いては、たんなるスポンジケーキで、おいしかったって、同居人が喜んでた。
ふーん。で、ぼくの分はー?
2026年6月19日金曜日
モルモット柄のソックス
同居人がソーシャルネットワークを見てたら、モル柄のソックスの広告が流れてきたんだって。かわいいって、とろけた。
https://sydneysockproject.com/collections/crew-long-socks/products/guinea-pig-sock
ぼくのほうがかわいいよ。



















